ソラマメブログ

2008年05月18日

さて、商品はできても置くトコないや。

こんばんは~sojuroです。
セカンドライフにログインして商品を製作する。
そんな時間が週末にしか取れなくて、歯がゆい想いをしていますが。

ようやく新作ヘアが完成し、DEMO版も用意し、パッケージ作業も終了♪

プリム・ヘアで狂喜乱舞ですよ

「わーい。でけた~♪」



…と思っとりましたが。
置くトコがない。
↑とりあえず、メインの巣にテキトーにDEMO版とセット版だけ置いてみたけど

今回新たなカラーバージョンを3色増やしたが為に、尚更きびしいのですよ。
カラーバージョンが9色あるのに加え、後頭部が異なる2パターンにしたもんだから…全18種類。
んで、DEMO版やセット版を考えると。

21プリム。

……どーしろと、自分。

なーんて途方に暮れておりましたが、ふと思い出したことが。
以前、当ブログご覧になってメッセージをいただきました。正確には、登録メールに転送されたものを読んだわけですが。
不思議なことに、その後ブログの管理画面をチェックしてもメッセージに受信なんぞしておらず、メールに返信しても届かず。
↑ま、転送されたメールだから当然なのか…

興味はあったんですけど、今まで忘れてた(;゚Θ゚)
その内容はコチラ↓
SLtrading-セカンドライフアイテムショッピングシステム

えーっと。
ぼく鳥頭だからすぐに覚えられないや。

少しずつ時間を見つけてトライしてみようかなと思っとります。
もちろん、他の方法も模索しなきゃ。
販売にこぎつけたら、紹介させていただきますので。よろしくお願いします(゚Θ゚)


んで、メインの巣もこれから改築を目論んでおります…今はホントに散らかしっぱなしですけど。
ウチの周囲はいつの間にか、素敵なお店が次々出現しとります。
ウチもあせらずマイペースで行こうかな~。  
Posted by sojuro Kamachi at 22:49Comments(2)TrackBack(0)hair

2008年04月21日

新作ヘアはボブ風味(?)の結髪

プリムって慣れてないと、「もういじりたくないや」って思ってしまう。
でも、しばらくいじっていないと「あれ、やってみよう」「こんなコトできないかな」と妄想にふけってしまう。
そんなコトありませんか~?
私sojuroは結構あります(;゚Θ゚)

その妄想から生まれ出ようとしているヘアは、「前髪の切りそろえ」「おかっぱ風味」「ストレート」をテーマにしてました。
が。
何か無意識のうちに後ろに結った髪型になっておりました。

で、ついでなので。
私が生涯初めて描いたイラストはニンフ(妖精)でしたが、その髪の色を再現してみました。


<ロングヘアのパターン>
(ライトグリーン・右あおり)

新作ヘアの新作カラー
こんな感じ。

無意識に結ってしまったので、その先をどうするか迷った挙句、2パターン目を作ってみました。


<ショートヘアのパターン>
(黒髪・左横から)

ショートヘア・バージョン(横側)

(ウエハース・左後方から)
ショートヘア・バージョン(後方)

新色としてウエハース・カラーを導入。
ふー之介さんに感想を求めたとき、やわらかヘアーっぽいのを多様しているとの事で頑張ってみましたが。
コレが限界でした(゚Θ゚) ……。

「こんなんじゃなーい!」
なんて言われそうな気がしますが、合間をみてかぶってもらおっかな♪
↑なーんてこと企んでるとは、思いもよるまい(゚Θ゚)y-~ コケ

全体の形はほぼできていたのですが、前回やら前々回やら書いたとおり微調整なんかではなく…ほぼ作り直しになってしもうた。見た目はほとんど変わんないのにぃ~・゚・(ノД`)・゚・

現在DEMO製作中でして。
商品パッケージができたら、紹介させていただきまース。  
Posted by sojuro Kamachi at 21:20Comments(2)TrackBack(0)hair

2008年04月17日

セカンドライフのスキン屋を目指す筈が…やっぱヘアのこと

みなさまご機嫌いかがですか?
新作ヘアができたと思い込んでから…時間が経つのは早いものですなー(゚Θ゚;)sojuroです。
日本人女性の(少女をイメージ)スキンやらシェイプやらを作成したいと、はじめた制作活動だったんですけどー。
なんか二の次になっている気がします(゚Θ゚;)
↑しかも少女とは言えないようなアダルトちっくだし…

ほんで。
制作したスキンとシェイプを映えさせようと、オプションとして作成しはじめたプリム・ヘア…またしても今回のテーマなのでした。

残すトコ、あと微調整だけだな~と高をくくってたんですよコレが。
ところが色違いのテクスチャを適用するたびに、ちょっとしたプリムのズレやはみ出しなどを発見してしまうのですよ。
そうして連鎖反応的に「このプリムが変」、「ここのテクスチャの貼り付け角度が…」なんてことに。

そんな中。
今まで気がつかなかったテクスチャの楽な指定方法が。
実は今まで、以下の方法をどんな時でもやってました。

・一つのプリムを選択
・「テクスチャタブ」を表示
・テクスチャを一覧から指定
・テクスチャを「選択」して終了

・一つのプリムを…

この繰り返し。
でも。
連続して選択していけることに最近気がつきました(゚Θ゚;)

たとえば、既存プリムのテクスチャを変更して行く場合。

1.テクスチャを変更するプリムを選択
プリムの選択

2.テクスチャを一覧から選択、テクスチャを変更
テクスチャの変更

3.ウィンドウの「選択」ボタンを押して終了させずに、そのまま別のプリムを選択
そのまま別プリムを選択

4.「2」と同様、テクスチャを一覧から選択、テクスチャを変更
そのままテクスチャを変更

5.ウィンドウの「選択」ボタンを押して終了

これで、2つのプリムのテクスチャを連続して変更することができました。
ただ、この方法は2回まで(プリム2個まで)しかできないようです。
これで、3つ目のプリムを続けて選択してみると…。

6.「4」からの続き、「選択」ボタンを押して終了させずに、3つ目のプリムを選択してみると…
別プリムの選択 3回目

今までと異なり別プリムを選択しても、選択したプリムの、現在指定されているテクスチャが表示されません。
そのまま「選択」ボタンを押して終了させてみます。

7.「4」で選択したプリムは変更されず、「6」で指定したプリムのテクスチャの変更が適用
3つ目のプリムのテクスチャは変更されたが…

つまり連続(テクスチャ変更)指定は2回までということになります。

ただし、プリム単位はダメでも、面単位ならばいくらでも連続指定が可能のようですよ。
どういうことかというと…。

下記4つのラジオボタンが編集ウィンドウ内にあります。
「位置」
「回転(Ctrl)」
「引き伸ばす(Ctrl+Shift)」
「テクスチャーを選択」
「リンク部位を編集」

この内、「テクスチャーの選択」を選択してください。
そして、編集したいプリムの一面を選択します。

A.プリムの一面のテクスチャを選択
テクスチャを変更したいプリムの一面を選択

B.テクスチャを一覧から選択、テクスチャを変更
プリムの一面のみ、テクスチャを変更

C.ウィンドウの「選択」ボタンを押して終了させずに、そのまま別の面を選択
プリムの別面を選択

D.「B」と同様、テクスチャを一覧から選択、テクスチャを変更
別面のテクスチャを変更

E.さらに別面のテクスチャを選択
テクスチャの選択 3面目

F.そのまま「D」と同様、テクスチャを一覧から選択、テクスチャを変更ができる
3面目もテクスチャ変更ができた

このまま続けると、全ての面のテクスチャを連続して変更できます。
上記画像のようなプリムだけではなく、内部をくり抜いたプリムでも最後まで連続テクスチャ変更はできました。

いや~ずっと知らずに、一つ一つプリムやその面を選択してたなぁ。
まぁちょっとした違いなのかもしれませんけど、結構作業的には楽になりましたd(゚Θ゚)

  
Posted by sojuro Kamachi at 01:38Comments(0)TrackBack(0)hair

2008年03月13日

プリムなヘアの作り方 ラスト(透過)

……。
えーっと。

おかしいな。こんなに長ーくなる予定ではなかったのに。
大したことも書いてないのに。
アクセスされた方、期待した内容になってなかったらごめんなさい(・ω・;)

そもそも、ヘア製作中で行き詰ってしまった~とグチる予定だったのに…。ふむ。

んで。
その行き詰った原因が今回の「透過テクスチャ」なんですよ旦那。

透過テクスチャを適用したオブジェクト同士が重なると、見えないはずの部分が見えてしまう現象が起こっちゃいますよね。

透過な現象はちと困る
赤い枠線内が透過テクスチャが重なる部分。奥のプリムが透けて見えている。


今回作成中のプリムヘアは前髪をそろえた感じにしたかったので、複数の透過(テクスチャを貼った)プリムを並べるのはキツい。
前髪を一つのプリムのみにして、テクスチャで表現することも思案したのですが…今回は見送りました。
うまく表現できなかったものでー(;ω;)

街で見かけた女性の前髪が、複数の透過(テクスチャを貼った)プリムを並べた状態で構成されていたのですけど。
角度を変えて見ても、透過特有の現象は起こらなかったんです。
だから、技術的には可能なんでしょうけど…。

やり方が分からない(・ω・)
見えないはずの部分が見えてしまう現象…解消方法あったらダレか教えてー。

なので。

こんな方法を取りました。

透過、不透過、透過、不透過…

ご覧の通り、透過テクスチャのプリムが重なって見えそうな箇所に、透過しないテクスチャプリムで遮っています。
互い違いに並べてる感じですね。

まぁ、やりすぎるとプリム数が多くなってしまう欠点がありますけど。


この方法の発展型というか、同じような感じでこんなコトもしとります。

透過現象が起こらないように対策したヘア
実はちょこっと透過現象残ってるけど、華麗にスルー♪

透過な現象が起こってない。…けど、実は。

透過現象が起こってしまったヘア

対策を施さないと、こんなに透過。

対策といっても、あんまりおすすめ出来ないかも。
余分にプリムを消費してしまっているので、どーしてもという場合だけ行ったほうがいいと思います。

具体的には透過テクスチャを貼り付けたプリムと同一(同じような形、大きさ)のプリムを同じ座標に置くだけ。
…とはいっても、透過なヘアの毛先を表示するように長さ(場合によっては幅も)を調節しなければならないですけど。


今回のヘア制作の場合はこんな感じです。

同じような形、大きさのプリムを利用する
選択されたプリム群が透過現象対策として導入しているもの。分かりやすくずらしています。

同一プリムをコピーして、不透過テクスチャに貼り変え、透過部分が見えるよう大きさ・形を変形して調節。

ついでに、形の異なる(不透過)プリムやフレキシブル・(不透過)プリムも追加してます。ヘア全体の形を整えると同時に、重なる透過部分の間に挟んで透過現象対策をしています。


……。
なんか、透過とか不透過とか書きすぎてワケ分からん状態ですな。


そーんなコトには目もくれず Cock a doodle doo (・Θ・)ノシ
っつーか、ホントに誰かもっといい方法知りませんか~  
Posted by sojuro Kamachi at 23:27Comments(0)TrackBack(0)hair

2008年03月12日

プリムなヘアの作り方 その参(位置調整)

さてさて、リンクと言えば…。
作成過程において使用する「Posing Stand」とヘアをリンクさせてバックアップすることは必須です(自分的に)。

スタンドにまず、つるっぱげ状態のアバターを立たせて植毛活動が行われると思います(・Θ・)

レッツ植毛

この状態でテイクする時にはヘアをリンクさせると思いますが、それだけではなくスタンドもろともリンクしてしまいます。
この時は最後に選択するプリムは意識しなくてもいいと思っとります。


ではなぜスタンドまでリンクさせるのか。

ヘアが完成!
…となっても、後日見てみると粗を発見してしまうことはよくあります。また、プリム追加したいなんてこともあるでしょう。
そんな時に、「REZ」して「Posing Stand」に立って、位置調整して…なんて大変ですよね。

REZしたオブジェクトの角度が変わっちゃった
まぁ、植毛作業をする際に角度を考慮すればいいんでしょうけど…めんどくさいし。

でもスタンドごとリンクしてあると便利。
リンクからスタンドだけを取り外し、ヘアの中心プリムを気をつけてリンクし直すだけでヘアの位置調整は終わったも同然!
なんたって、座標や角度の数値が分かってるんですから。

ポーズスタンドだけ、リンクから外す
最後に選択オブジェクトは中心の球体にすることを忘れずに。

あとは「Posing Stand」をもう一つ、横にコピー。
そして「REZ」したヘアのX座標以外、すべての数値をコピペ。
X座標だけは「Posing Stand」のずれた分だけ数値を変更してやれば位置修正は終了。

REZしたオブジェクトの数値を入力
数値コピー元の「Posing Stand」のX座標と、横にコピーした「Posing Stand」のX座標の差に気をつける。でないと、全く同一座標になってしまう。

これでヘアを存分に修正できるってもんですな~。うんうん。
もっとイイ方法や、そんなん誰でも知っとるがな!なんて方もいらっしゃるでしょうが…。
わたしはそんなことすら思いつかず、毎回位置調整に時間を取られてました(;ω;)

ところで。

ヘアを構成するプリムを全て選択、リンクしたつもりが…数点リンクし忘れてたなんてこと、たまにあります。
そのまま位置をずらしちゃって、「Ctrl+Z」が効かなかったりして困ったーなんて時も、スタンドが残ってさえいれば…。
スタンドごとリンクしたバックアップをREZして座標を確認できるね。

全部リンクしたつもりが…
全てのオブジェクトを選択リンクしたつもりでも、移動させてみると置いていかれた子たちがぁ…。


…。
ただ、未だよく分からないのがオブジェクト(プリムのリンク結合体)の「移動バー」の表示位置。
オブジェクトの中心に表示されるのだと思うんですけど…。

こんなトコが中心点なの?

なんでコレ、こんなとこに表示されてるんだろう?
むぅ。
分からん。  
Posted by sojuro Kamachi at 15:16Comments(0)TrackBack(0)hair

2008年03月11日

プリムなヘアの作り方 その弐(リンク)

はじめてヘアを作ったときは悩んだなぁ。
しみじみ懐かしむフリしてるけど、今回二作目だった(・ω・;)

初めてヘアを見たとき。
なんでプリムヘアの中心に球体があるんだろ?って思ってましたよ。
コレって頭に装着する場合に目安となる中心プリムがあれば、座標の調整が容易だということなんでしょうね。

製作の過程で複数のプリムをリンクすることになると思いますが、その時大切なのが中心になるプリムを最後に選択してリンクさせること。
そうしないと、最後に選択されたプリムを中心に装着してしまうのですね。したがって、非常に調整しにくい。

どのプリムが最後に選択されたかはリンク時の色で判断できます。

テクスチャがデフォルトのウッドになっているプリムが中心

この画像のように、黄色いラインで選択されたプリムが最後に選択されたものです。その他のプリムは青いラインでひょうじされてますな。

そしてこの状態で「Shift」を押しつつ、ドラッグするとオブジェクトをコピーすることができますよね。
そのコピーを定期的にバックアップとして「Take」するワケですが…。

持ち物(イベントリ)から、テイクしておいたオブジェクト(ヘア)を装着すると、制作していたときの状態と角度が変わっていることがないですか?
わたしは結構ありまして、以前の状態に調整するまでがとても大変でしたね~。

ですので、最近は「X,Y,Z」の数値をメモってます(・ω・)

プリムヘアの装着座標はどこじゃ?

メモを無くしちゃうかも~ってな方は、デフォルトでは「(No Description)」と表記されているオブジェクトの「説明」欄に記述しておくとか。オブジェクトの名前自体に記述しておくとか。
↑もはや体験済み


さてリンクと言えば。
…。



次回に続く~→



  
Posted by sojuro Kamachi at 12:55Comments(0)TrackBack(0)hair

2008年03月10日

プリムなヘアの作り方 その壱

最近ダークエルフ・モードがお気に入りの鶏は?
そう、わたくしsojuroですよと。

せっかくなのでこのスキンに合ったプリム・ヘアを作成しはじめたのです。
もちろんカラーは白。なんたってスキンカラーがダークブルーですから。

長ロングヘアを目指して頑張っとるワケではありますが、やっぱりヘアの作成は難しいですね~。

どのプリムをどう変形させるか、という作り方の難しさだけじゃなくて。
髪型自体をどんなものにするのかという、根本的なトコが激ムズですよ旦那。

大雑把にはこんな感じ~と思っていても、細かい点になると悩みまくるんですよね。こんなのもいいな、あんなのもいいな~。
わたくし優柔不断な鶏ですから。

今回は前髪を揃えたロングなヘアを作ることを決めてはいましたが…、結っているのかいないのか、背中に流れているのか肩に掛かっているのか。むむむー。
んで、現段階ではこんな感じ。

瞑想に耽るのが最近のお気に入り

ちょこーっと肩に掛かってる感じ。

超上空で浮遊。なんか落ち着く~



おっと、作り方について書くんだった。
でも、参考にならないほど初歩だったりするので、詳しい人はスルーの方向で(;_;)

今回の新作ヘアは第二作目になります。
前回のショートカットは、ほぼ全て「トーラス」を使用しています。
あ、フレキシブル部分に関しては「シリンダー」です。
↑たぶん。

前回は頭のサイズを39以上としていましたが、今回もほぼ同様になりそうです。
何故かというと。
フレキシブル部分を使用する際、サイズの一つが「0.010(メートル)」にするからです。ヘアの流れるような動きをささやかに表現するにはどうしても、細長い感じの髪束(プリム)が必要になってしまいます。
そして、プリムの最小値が「0.010(メートル)」なんですね。

プリムの連結された集合体(オブジェクト)の中に、最小プリムが含まれるとその影響で縮小できないんですねー。
オブジェクトの一部が限界まで小さいので、それ以下に縮小できないワケです。

まぁ、作成したシェイプの頭部サイズが39だっていう理由も多分にあるんですけど^^;

ヘアに限らず、オブジェクトを作成中に…
「縮小できないー!」
となったら、リンクされているプリムが限界まで小さくなっていないかチェックチェック!
↑まさに実体験



長くなりそうなので、今回はここまでにしときます。

ちなみに、今回のヘアは「トーラス」と「シリンダー」。
そして初体験!「チューブ」を使用することがテーマだったりします(・Θ・)  
Posted by sojuro Kamachi at 23:20Comments(0)TrackBack(0)hair

2007年11月13日

ヘア販売はじめました

いい女をつくりたい~と始めた私の妄想パワーは、なぜかプリム・ヘアの商品化にこぎつけました^^
ホントはですね…。
スキンを作りたくて始めまして、スキンに合う専用シェイプが欲しくなり、つるっぱじゃ色気がないので似合うヘアを作ってみたら…。
ヘアが最初にできちゃったのです^^;
それがこちら。

Prim-Hair Blue
プリム・ヘア「涼」シリーズ 青月(Blue) L$70


Prim-Hair Six-Color SET
プリム・ヘア「涼」シリーズ 6色セット(Six Color SET) L$350


もちろん、それぞれの色は単体で販売しております。
DEMO版(カラーは黒のみ)も用意してあります。

ちなみに頭のサイズ39に合わせております。39以上ならば調整できますが、それ以下には縮小できませんのでご注意ください。

みなさまのご好意により、商品は以下の場所に設置・販売することができました。
本当に感謝感謝です。


<Tubaki Fancy Mart>
http://slurl.com/secondlife/Hakata/174/144/22

< ai ai Mall>
http://slurl.com/secondlife/Americamura/152/181/26

<Scottie>
http://slurl.com/secondlife/ToshimaKu/242/157/21


最後に。
本当は、商品にヘア・ベースを同梱したかったのですが…。
作り方が分からない(T^T)
いや、分かるんですけど…作るとクリエイター名がリンデン社社員の方のままになってしまうんです(; ;)
別名保存しても変わらない…。

なんで~。
シェイプは別名保存すると、クリエイター名が「unknown」になる(それはそれで、問題か…)のになぁ~。

誰か教えてくれませんか~(T~T)



  
Posted by sojuro Kamachi at 22:23Comments(2)TrackBack(0)hair